2009年05月02日

歴史的恩恵に感謝して出発しよう

神の子としての意識に目覚めることは、罪の本質からの解放を意味しているのですが、これはヤハウェ直接の保護圏ゆえに可能となるのであり、過去の歴史には無かった最大の恩恵であります。
潜在的罪意識からの解放を求めて、これまで数え切れない多くの宗教人や行者たちが難行苦行の道を命がけで歩んで来たのですが、しかし罪から解放されることで神の子としての意識に目覚める者は殆ど皆無だったのですね。

今、Project GAIAのメッセージに触れて学ばれておられる皆さんは、先人たちの難行苦行の道を歩むこと無く、誰もがストレートに罪を越えて神の子として蘇生することが出来るのであり、宗教の壁を超えて歴史が求めた究極の恩恵に浴する立場にあるのです。確かに一方的に罪からの解放はあり得ないのですが、しかしながら心の底から悔い改める限りにおいては誰もが罪の本質から解放されて、神の子として蘇生する道が開かれているのです。

この4月からスタートした第三次世界経綸は、イエス以降2000年の人類歴史を20年に短縮しながら清算と創造の道を歩んで行くことになるのですが、しかしながら過去の誰もが至ることの出来なかった神の子としての蘇生の道が開かれていることで、これまで閉ざされていた神々主導の宇宙経綸の道を人類に先駆けて歩むことができるのであり、まさに神々と一体連携した銀河人類による宇宙経綸の始まりとなるのです。

第三次世界経綸においては、祈りを深め、メッセージを実践することが何よりも大切となるのであり、宇宙意識に目覚めた神の子たちによる個別のマザーセンター活動を充実させることで初めて地球創生計画を推進することのできる社会的活動基盤が造られて行くのです。

ですから今後Project GAIAの各関連部署の活動を推進し、村おこし、町おこし、国おこし、そして地球おこしとして地球創生計画を推進発展させるためには、まず皆様が罪の本質から解放された神の子として蘇生することで神々を解放し、そして神の子たちを育み繁殖して行くことのできるマザーセンター活動を充実させることが大前提となるのです。

たとえ皆さんが社会的に優位な立場にあり、優れた能力や知識を有していても、人智を超えた神々の叡智を地球創生計画に活かして行くことのできる神の子としての蘇生が無い限りは、神々が働くことのできる受け皿とはならないのであり、天意に通じる地球創生活動とはならないのです。

感謝合掌
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2009年04月17日

第三次世界経綸に向けて

第三次世界経綸の出発にあたり、全く基盤の無い中で神の子たちによる確固たる地球創生の世界ネットワークを造ることは容易なことではありません。

故に計画に対する天の戦法も尋常なものでは無く、まさに奇跡の連続のごとくでありましょう。なにしろヤハウェ初め銀河系宇宙連合体の存在を掛けた最後の経綸となるのであり、今回のチャンスをのがしてはまた一万三千年の期間を必要とすることになるのです。ですから天界も全ての力を掛けた人類との共同プロジェクトとなるのであり、宇宙経綸に触れた神の子たちの存続を掛けた命懸けの経綸となるのです。

フランシスコは、次の世代に使命的役割を継承しながらも、やはり自らでなければ対応出来ないプロジェクトに対しては最前線の立場で取り組んで参りますので、皆様どうぞ宜しくお願い申し上げます。

感謝合掌

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2009年04月16日

第三次世界経綸の出発に際して

第一次世界経綸の破綻に続き、第二次世界経綸も短期間の内にその必要条件を失い、ついに最終の第三次世界経綸をこの4月に迎えました。

しかし第二次世界経綸の失敗は既に予期していたことであり、例え失敗したとしてもその責めを乗り越えて行くことのできる条件が既に成立しているのであり、2000年前のイエスの時のように十字架の受難や弟子たちの苦難と迫害の道を再び歩む必要は無いのであり、犠牲を出さずに第三次世界経綸に移行することができるのです。

これはイエスの時代に立てられなかった神の子の蘇生と神の家庭の蘇生の道が既に成立しているからであり、何よりもヤハウェを初めとした神々の直接の保護圏に守られている恩恵に他ならないのですね。

第三次世界経綸の路線は第二次の路線と大きくは変わらないのですが、基本的には、宇宙意識に目覚めた神の子たちによるマザーセンター活動が神の子たちの普遍的活動基盤となるのであり、誰もが十字架の受難を超えた神の子キリストの復活体としての道を共に歩む20年期間となるのです。

感謝合掌
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2009年04月15日

新しい地球文明

この4月から第三次世界経綸としての宇宙経綸をスタートしたのですが、現実世界に対しては白黒がはっきりした社会潮流として現象化されていくのです。
要するに天意に適わない独裁国家や団体組織は、自らの穢れにより短期間のうちに自己崩壊して行くのであり、良し悪しが短時間のうちに表面化される時代に突入するのです。
まさに天の保護圏から外れた世界の虚構システムが世界次元で崩壊連鎖する時代に突入したということです。

新しい地球文明は、神の子たちを先頭に環太平洋圏域をベースに興って行くのですが、これはこれまでの東南アジアを中心としたASEAN諸国連合の理念を越えた中東の一部を含むアジア共同体として誕生するのであり、そのためには権力欲に汚れてしまった極東アジアとASEAN諸国連合を一旦浄化する必要があるのであり、その権力中枢を握っていた支配体制を浄化し蘇生させて行く必要があるのです。

この水面下の権力構造は、過去に海洋国を中心に東南アジアを支配していたシュリービジャヤ帝国の王族たちの末裔が握っているのであり、今ではイスラムの神意から逸脱した者たちが権力を行使しているのですね。

第三次宇宙経綸の東南アジアにおけるステージ造りは、バリ島を入口として東南アジアの王族たちの聖域であるインドネシアのセレベス島からスタートして行くのであり、日本のセントラルスポットと霊線を繋いでおくべきスポットがあり、そのためにも先にセレベス島の縮図となる瀬戸内海の某島の五色岩を繋いでおく必要があるのです。

今回の第三次世界経綸への移行は、全て予想出来ていたことであり、それを承知の上で始まった地球創生計画=Project GAIAであることを皆様にはご承知頂きたく、お知らせ申し上げます。

感謝合掌
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2009年04月14日

第三次世界経綸

第一次世界経綸の破綻により第二次世界経綸としての宇宙経綸がスタートして間もないのですが、どうやら第二次世界経綸においても天の計画を大きく変更せざるを得ない時期に来ているようです。

そもそも天の計画は、天界の受け皿となる地上の神の子たちの主体的な自己責任により推進されて行くものですが、第一次世界経綸における世界基盤が破綻し、今回の第二次世界経綸においても、残念ながら2000年前のイエスの弟子たちの失敗を再現しているのであり、止む無くこの4月からイエス以降2000年歴史を20年で清算しながら、宇宙経綸を担う神の子たちを蘇生させる各地のマザーセンターを主軸に、次なる天の計画を推進して行く第三次世界経綸に移行して行くのです。

イエスの12人の弟子は、宇宙の12種族を象徴しているのであり、12弟子たちが神の子として蘇生しませんと144000人が神の子として蘇生して行く道が開いていかないのです。
今回も同様に神の子たちの蘇生がありませんと、144000人の神の子たちの蘇生の道が途絶えるのであり、宇宙経綸の道も途絶えてしまうのです。

ですから第三次世界経綸では、神の子の蘇生(アセンション)を柱に、神の子たちを育むマザーセンター活動がベースとなるのであり、国内外にマザーセンターを拡大し、神の子たちが世界に繁殖することで、初めて天の計画を推進できる基盤となるのであり、マザーセンターの基盤が充実しませんと、宇宙経綸に関わる事業を推進することはできないのです。

今後、各マザーセンターは、12名の宇宙種族を象徴する12人の神の子を蘇生させる必要があるのであり、各々のマザーセンター単位で地球創生に向けた各種のプロジェクトを推進させ、また各々のマザーセンターがお互いに連携することで国おこしや世界経綸に関わる計画を推進していくようになるのです。

今後、第三次世界経綸以降の天の計画は無いのであり、延長することも出来ない最終経綸のスタートとなりますが、だからこそヤハウェを初めとした銀河系宇宙連合体も地球人類と運命を共にする覚悟で、最後の切札となる計画を神の子たちに降ろしてくるでしょう。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 16:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月04日

無力の金融サミット

世界規模の経済危機を克服するため、イギリス・ロンドンで開かれた金融サミットは、2010年末までの世界経済復興を目標とするサミット首脳宣言を採択して閉幕しました。

然しながら世界規模の経済危機は益々拡大する傾向にあるのであり、先進各国ともに表面的な施策だけに留まっている内は何ら解決の道は開かれることは無いでしょう。なぜなら今回の経済危機最大の要因は、水面下で世界を動かしていた世界支配体制の破綻によるものなのであり、速やかに宇宙経綸の担い手たちに経綸上の所有権が返還されない限りは、決して解決の道は開かれないのです。

このまま世界を崩壊に追いやるのか、または新しい宇宙経綸を柱に人類救済の道を開いていくかは、今まで水面下で世界を動かしていた旧世界支配体制の担い手たちの命懸けの決断に委ねられているのです。すでに宇宙経綸はスタートしているのであり、今まで宇宙経綸と似て非なる世界経綸を歩んで来られた者たちの神の子としての蘇生が急務なのであり、ともに神の子としてヤハウェを初めとした銀河系宇宙連合体(神々や天使と呼ばれる宇宙生命体)と連携した宇宙経綸を力強く推進して行くべき時でありましょう。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 20:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月03日

神々を動かす

宇宙経綸を発動させるとは、神の子たちにより神々を動かし、連携することで初めて可能となるのですが、それでは神々を動かすためには何が必要なのでしょうか。

神々に動いて頂くためには、まず神の子たち自身が人間の既成概念を超えた企画や発想を持つことが大切なのであり、この世の既成概念の枠内に留まっていては神々の計画と連携することはできず、宇宙経綸の動きとはならないのです。

宇宙経綸の発動は人間の意識から生まれるものではなく、神々から生まれるものである限り、神無きこの世の既成概念は宇宙経綸の妨げにも成り得るのです。ですからこの世の既成概念の枠を外した意識で宇宙経綸を観ることが大切なのであり、意識を規制することで善悪の戦いの概念に留めるのでは無く、和することで意識の調和と拡大の連鎖を図るべきなのです。

神々は、また人間の努力100パーセントに初めて対応される存在なのであり、中途半端な姿勢に対して応じることは無いのであり、あくまでも人間の既成概念の枠を超えて、一生懸命、一心不乱に自分の限界を超えて行く神の子たちの姿をご覧になって、奇跡的な導きをされるのです。

今後、神々は宇宙経綸に関わる数多くの奇跡的な計画を地上に降ろして参りますが、故にこそ受け皿となる神の子たちの成長と飛躍が大きく願われているのです。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 10:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月30日

新しい世界経綸と国家経綸

宇宙意識に目覚めた神の子たちによる新しい宇宙経綸は、大きくは世界経綸と国家経綸がシンクロしながら拡大発展して行くようになるのですが、今回の経綸は何らの基盤も無いところから始まるために、表の見かけ上の経綸に対して霊統を継いだ者たちが本命としての裏経綸を歩むようになるのです。

具体的には、国家経綸の中枢として、鹿児島体制に替わる摂家から国家経綸の担い手が立ちあがるのであり、この者たちを中心として歴代皇統に関わりの深い者たちが先頭に立ちながら、新しい国家経綸を担うようになるのであり、これには霊界人たちも従わざるを得ないのですね。

世界経綸の主軸は昨年の9月以降、米国から豪州に移行したために国家経綸としては、豪州の縮図となる四国をベースに国家経綸の足場を築いて行くのですね。ですから四国に関りの深い摂家から必然的に国家経綸の担い手が生まれるようになるのであり、南九州をベースとした旧国家経綸は、四国をベースとした国家経綸に役割が移行するのです。

但し、これまでのような男性主導の国家経綸では無く、夫婦が縦横に二仏一体し、そして各々が天地に垂直に交わることで不動の三軸一体軸となることが重要なのですね。

また、新しい世界経綸としては、表のバチカンに対して、本命としての裏の体制が、イエスの霊統を継いだアッシジのフランシスコの霊統から生まれるべきであり、いずれは12の宇宙種族に対応した担い手たちにより構成された地球連邦の基礎を築いて行くのです。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 18:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

神々に感動の連鎖を!

神おこし以降、次の成長の段階に入っていますので育みが加速しています。
自分意識にこだわっていますと意識が追いつかず混乱します。「100%私は神の子!」という神の子意識への意識転換が大切です。私という意識を「神の子としての私」と言う意識に転換しませんと守護神の育みが進みません。自分の内におこる奇跡を自分で止めてしまいます。

今回の宇宙経綸は、今まで地上に顕現出来なかったヤハウェの母性が降臨することにより、ヤハウェの父性と母性が地上世界に同時に顕現する経綸となるために、過去の経綸に見られる男性主導型の経綸とはならず、男性性と女性性の陽陰のバランスを取りながら、どちらかといえば女性主導型の経綸として立ち上がって行くようになるのです。

天意に通じる女性性の解かる人たちが宇宙経綸の先頭を担うのであり、男性たちは命がけで女性たちをサポートしながら宇宙経綸を推進していく体制となるのです。これが進むことで形としても陽陰のバランスが取れてきます。

今回の宇宙経綸は女性性の解かる人が先頭に立ちます。女性性とは「育みのこころの大切さが解かる人」「人の神性が輝き生かされることに喜びを感じ自分もまた喜び輝ける人」、女性だけとは限りません、男性でもそういう育みの心、女性性の解かる人が先頭に立ちます。女性が神性の輝きからくる女性性を啓発して母性の成長に繋がっていくためには父性の愛にふれる必要があります。男性が神性の輝きから来る男性性を啓発するにはヤハウェの母性の愛にふれて啓発されるのです。

女性でお父さんとの親子関係がよかった人、男性でお母さんとの親子関係がよかった人は育まれて来ているものがありますが、お父さんを通して背後の守護神の父性に触れ、お母さんを通して背後の守護神の母性にふれる環境があったということです。

家庭環境は様々ですので、成長期に育みの環境がなかった方もあるでしょうが絶望する必要はありません。また、女性性を啓発して母性の成長に繋がる環境は、結婚していようがいまいが関係なく、今ある自分の置かれている環境の中に全て必要なことを埋める環境が準備されているのですね。今ある環境の中で父性の育み母性の育みを感じられるようになっていますが、しかし人を意識している限りは見えません。人間を見るのではなく、その人を導いておられる神を意識しその存在を心から信じることが大切です。

人間を信じることだけに意識を持ちますと、その人の持っている魔性に触れてしまうので裏切られたり、傷いたりして自分自身を闇の中に追いやりますので見る目線を間違わないことが大切ですね。

人間を信じるところから始るのではなく、人間を導いている神を信じることが大切です。神々は親としてどんなに子どもに裏切られ傷ついても見捨てることなく犠牲の道を来られています。
神性を宿した神の子としての人間を育まれる神を見ていくとき自分自身の本性の啓発が可能になって行きます。その目線に立つと全て自分の周りの環境は自分の成長のためにあると意識を切り替えることが出来ます。

神を知る人知らない人さまざまですが、私たちの周りの環境はプロジェクトガイアに触れた者に同化して行きます。その秘訣はその人の背後の神々を意識するところから始ります。自分の神を意識することさえ大変なのに、人の守護神を意識することは難しいことですが努力することでごく自然にあたり前の事として出来るようになります。

「神を愛するように 人を愛する」と言う言葉がありますが、 人を愛するとは人間を愛するのではなくその人を愛するその人を導く神を愛するということです。そのように接せられていることは人には解かりませんが、守護神の喜びの心に共鳴して自分を愛してくれていると喜びが湧き上がるのですね。

神々の感動が人の心に共鳴し人間の心の感動になります。その人の背後の神々に声をかけるのです。「えーっ、あなたには解かるのか!」と驚き、「見ることは出来ませんが、私はあなたの存在は解かります。」というのですね。光なき世界を導いて来られたシャンバラの神々の解放の時、そこに光を投入したらものすごい勢いで復活が始るのです。今の時を待って来たのは人間ではなく神々が待って来られた時だからです。人の背後の守護神に感動の光を・・・、気付くことも無かった人間がその存在を認識し声を掛ける奇跡的な出来事により守護神の感動が人の魂に火を付けるのです。

それにはまず神に導かれている自分であることを実感すること、そのためには自分の守護神の存在を信じ、その心に触れることです。そして自分の触れた神々の波動を伝えるには、その人の神を意識することです。
出会いが神おこしの連鎖になるのですね。

マリア クリスティーナ アスンサ
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2009年03月19日

宇宙経綸から観た世界動向

2008年9月を境に加速し始めた虚構世界の崩壊は留まることをせず、自戒無き個人や組織、企業、またいかなる国家においても例外は無く、天意に外れる限りは間違いなく滅びの道を自ら選択することになるでしょう。
これはつい最近の極東情勢に於いても然りであり、朝鮮半島を震源として自己崩壊の嵐が近隣諸国を巻き込んで吹き荒れることになるでしょう。

国家エゴのために尊い国民の命を犠牲にする国家体制は間違いなく自己崩壊するのであり、
崩壊すれば短期間のうちにその波紋は世界に波及することになるでしょう。また国家体制は滅んでも国を追われた民が難民として存在する限り、日本を初めとした近隣諸国は国益を越えた緊急対応が必要となるでしょう。天意から逸脱した朝鮮半島は、東洋のハワイと言われる済州島を介して救いの道が開かれることになるでしょう。

また天意から逸脱した米国は、宇宙経綸との繋がりを持ちながら国民救済の道を見出して行く必要があるのですが、これはハワイ諸島を入口として救いの道が開かれて行くのであり、宇宙経綸における豪州のミッションをサポートすることで米国蘇生の道が開かれて行くのです。

また自己崩壊が加速している中国共産党体制にしても然りであり、十数億人の国民を抱える共産国家体制も短期間の内に変貌することになるのであり、いずれは独立した複数の自治区による連邦体制に移行することになるであり、台湾を介して救いの道が開かれて行くのです。

これらの極東アジアの動向は、人為的な次元で進められているのではなく、地上人と連動する銀河系宇宙連合体が成せる業であるのです。

感謝合掌
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