2009年05月26日

第三次世界経綸のビジョン−2

世界潮流が改革の名のもとに破壊モードに入れば入るほど、第三次世界経綸に関わる活動は、暗闇の中に光を灯す希望の潮流としていずれは世界を牽引することになるでしょう。具体的には政治を初め各界各分野のリーダーたちが光を求めて第三次世界経綸の担い手たちに救いを求めてくるでしょう。だからこそ今の時は神の子としてしっかりと足場を整え、真の世の維新に向けた受け入れ体制を早急に備えておく必要があるのです。

第三次世界経綸を推進するためには、宇宙1+12種族の遺伝子を持った神の子たちによる分野別事業体制を各々の種族別に整えて行く必要があるのであり、これは例えれば日本の12省庁のような分野別制御中枢と観ることができるのですね。ですから第三次世界経綸では、銀河系宇宙連合体と連携する地上基地とこれら12種族による各々事業の連携が重要となるのであり、総じて地球連邦の鋳型となる聖国の国体中枢として機能する新しい丸十字体制としていずれは現実社会を導いて行く中枢として機能することになるのであり、総じて2013年の遷宮までにそのための鋳型を準備しておく必要があるのです。

感謝合掌

posted by Francisco Gabriel at 00:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする