2009年02月11日

世代交代により推進される宇宙経綸

2月10日午後に連合体の意向により急遽神事が執行されました。

これは、神々の意向によりフランシスコの体を代償(供え物)として行われたもので、2年前に臓器不全で倒れて以来の痛手となりましたが、神事は無事に完了することができました。

これは、今まで機能していた第一次世界経綸が閉塞状態となることで、第一次世界経綸の霊的呪縛に拘束されている144,000人の中心的担い手たちやその二世たちを初めとした次世代の担い手たちに立ち塞がる霊的呪縛を解放する道をつけておく必要があるのです。
この霊的呪縛解放の道が開かない限りは、次世代の担い手たちが宇宙経綸に繋がる道がないのであり、聖国(セイントステート)の建国を初めとする宇宙経綸の大道が開いていかないのです。

これは、宇宙経綸を先んじて担う者たちが自らの責任として開いて行くべきもので、よほどのことがない限り当事者が自らその呪縛から解放されることはないのですね。

2005年7月に鹿児島の石屋禅師を初めとした歴代島津家菩提寺住職の墓参りを最後にスタートした宇宙経綸も今回の神事により本番を迎えて行くのです。神事は、約2時間かけて行われたのですが、オレンジ色に輝く無数の光体が終始フランシスコの頭上を飛び回っていました。

さあ、今日は2009年の建国記念日、新しい聖国の創建に向けて力強くスタートして参りましょう。

感謝合掌

posted by Francisco Gabriel at 10:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする