2009年01月01日

今後の指針

2009年1月11日からスタートする第二次世界経綸は、相剋の人類歴史を越えて、宇宙意識に目覚め、宇宙の愛に根ざした神の子達による経綸となるのであり、各々の神性を相互に啓発・研鑚しながら、その神性に基づいた地球創生の道を各々が開くことで、1+12の銀河系宇宙種族の各々の神性が花開いた理想郷=聖国(セイントステート)の鋳型を世界各地に創り、総じて聖国の連体となる地球連邦を創建して行く、銀河系宇宙連合体(太陽系惑星連合体)主導の宇宙経綸であります。

そのため宇宙意識に目覚めた神の子たちが基本として成すべきことは、宇宙の愛の顕現体として、宇宙の愛が降り立つ地上基地(マザーセンター)として機能することであり、それを土台に各々のマザーセンターが協働することでProject GAIAの各部署が編成され、また各部署が協働することで地球創生計画の牽引力となる国おこしサミットが開催されるべきでありましょう。

ですから国おこしサミットは、方便で開催されるべきProjectではないということであり、サミットを開催する以前に真に宇宙の愛を顕現できる神の子としての実体であるか否かが個々に問われるのであり、神々が直接に降臨できる受け皿としての備えが真に問われるということです。

要するに第二次世界経綸では、天意から逸脱した動機や嘘偽りは全く通用せず、神々も働くことが出来ない経綸となるということです。救いの道があるとすれば、ヤハウェの保護圏に在るということを忘れず、全てに感謝しながら歩むということですね。

感謝合掌 フランシスコ
posted by Francisco Gabriel at 19:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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