2008年12月15日

新しい聖国の創建-4

神おこしとは、神々の解放を言うのであって、神に祈りを備えることとは異なるのです。
神々は、今まで人間の穢れた想念に利用され続け、その呪縛の中に居るのです。

神々の心情と事情に触れて、人間の穢れた想念から解放する、それが太陽神界に属する神の子たちの責任なのですね。

これから各地で聖国建設に向けての村おこし、町おこしが始っていくのですが、神々の解放=神おこしの無い村おこし、町おこしは、何ら神の経綸には繋がらないということですね。
posted by Francisco Gabriel at 10:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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