2009年04月17日

第三次世界経綸に向けて

第三次世界経綸の出発にあたり、全く基盤の無い中で神の子たちによる確固たる地球創生の世界ネットワークを造ることは容易なことではありません。

故に計画に対する天の戦法も尋常なものでは無く、まさに奇跡の連続のごとくでありましょう。なにしろヤハウェ初め銀河系宇宙連合体の存在を掛けた最後の経綸となるのであり、今回のチャンスをのがしてはまた一万三千年の期間を必要とすることになるのです。ですから天界も全ての力を掛けた人類との共同プロジェクトとなるのであり、宇宙経綸に触れた神の子たちの存続を掛けた命懸けの経綸となるのです。

フランシスコは、次の世代に使命的役割を継承しながらも、やはり自らでなければ対応出来ないプロジェクトに対しては最前線の立場で取り組んで参りますので、皆様どうぞ宜しくお願い申し上げます。

感謝合掌

posted by Francisco Gabriel at 00:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月16日

第三次世界経綸の出発に際して

第一次世界経綸の破綻に続き、第二次世界経綸も短期間の内にその必要条件を失い、ついに最終の第三次世界経綸をこの4月に迎えました。

しかし第二次世界経綸の失敗は既に予期していたことであり、例え失敗したとしてもその責めを乗り越えて行くことのできる条件が既に成立しているのであり、2000年前のイエスの時のように十字架の受難や弟子たちの苦難と迫害の道を再び歩む必要は無いのであり、犠牲を出さずに第三次世界経綸に移行することができるのです。

これはイエスの時代に立てられなかった神の子の蘇生と神の家庭の蘇生の道が既に成立しているからであり、何よりもヤハウェを初めとした神々の直接の保護圏に守られている恩恵に他ならないのですね。

第三次世界経綸の路線は第二次の路線と大きくは変わらないのですが、基本的には、宇宙意識に目覚めた神の子たちによるマザーセンター活動が神の子たちの普遍的活動基盤となるのであり、誰もが十字架の受難を超えた神の子キリストの復活体としての道を共に歩む20年期間となるのです。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 00:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

新しい地球文明

この4月から第三次世界経綸としての宇宙経綸をスタートしたのですが、現実世界に対しては白黒がはっきりした社会潮流として現象化されていくのです。
要するに天意に適わない独裁国家や団体組織は、自らの穢れにより短期間のうちに自己崩壊して行くのであり、良し悪しが短時間のうちに表面化される時代に突入するのです。
まさに天の保護圏から外れた世界の虚構システムが世界次元で崩壊連鎖する時代に突入したということです。

新しい地球文明は、神の子たちを先頭に環太平洋圏域をベースに興って行くのですが、これはこれまでの東南アジアを中心としたASEAN諸国連合の理念を越えた中東の一部を含むアジア共同体として誕生するのであり、そのためには権力欲に汚れてしまった極東アジアとASEAN諸国連合を一旦浄化する必要があるのであり、その権力中枢を握っていた支配体制を浄化し蘇生させて行く必要があるのです。

この水面下の権力構造は、過去に海洋国を中心に東南アジアを支配していたシュリービジャヤ帝国の王族たちの末裔が握っているのであり、今ではイスラムの神意から逸脱した者たちが権力を行使しているのですね。

第三次宇宙経綸の東南アジアにおけるステージ造りは、バリ島を入口として東南アジアの王族たちの聖域であるインドネシアのセレベス島からスタートして行くのであり、日本のセントラルスポットと霊線を繋いでおくべきスポットがあり、そのためにも先にセレベス島の縮図となる瀬戸内海の某島の五色岩を繋いでおく必要があるのです。

今回の第三次世界経綸への移行は、全て予想出来ていたことであり、それを承知の上で始まった地球創生計画=Project GAIAであることを皆様にはご承知頂きたく、お知らせ申し上げます。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 00:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月14日

第三次世界経綸

第一次世界経綸の破綻により第二次世界経綸としての宇宙経綸がスタートして間もないのですが、どうやら第二次世界経綸においても天の計画を大きく変更せざるを得ない時期に来ているようです。

そもそも天の計画は、天界の受け皿となる地上の神の子たちの主体的な自己責任により推進されて行くものですが、第一次世界経綸における世界基盤が破綻し、今回の第二次世界経綸においても、残念ながら2000年前のイエスの弟子たちの失敗を再現しているのであり、止む無くこの4月からイエス以降2000年歴史を20年で清算しながら、宇宙経綸を担う神の子たちを蘇生させる各地のマザーセンターを主軸に、次なる天の計画を推進して行く第三次世界経綸に移行して行くのです。

イエスの12人の弟子は、宇宙の12種族を象徴しているのであり、12弟子たちが神の子として蘇生しませんと144000人が神の子として蘇生して行く道が開いていかないのです。
今回も同様に神の子たちの蘇生がありませんと、144000人の神の子たちの蘇生の道が途絶えるのであり、宇宙経綸の道も途絶えてしまうのです。

ですから第三次世界経綸では、神の子の蘇生(アセンション)を柱に、神の子たちを育むマザーセンター活動がベースとなるのであり、国内外にマザーセンターを拡大し、神の子たちが世界に繁殖することで、初めて天の計画を推進できる基盤となるのであり、マザーセンターの基盤が充実しませんと、宇宙経綸に関わる事業を推進することはできないのです。

今後、各マザーセンターは、12名の宇宙種族を象徴する12人の神の子を蘇生させる必要があるのであり、各々のマザーセンター単位で地球創生に向けた各種のプロジェクトを推進させ、また各々のマザーセンターがお互いに連携することで国おこしや世界経綸に関わる計画を推進していくようになるのです。

今後、第三次世界経綸以降の天の計画は無いのであり、延長することも出来ない最終経綸のスタートとなりますが、だからこそヤハウェを初めとした銀河系宇宙連合体も地球人類と運命を共にする覚悟で、最後の切札となる計画を神の子たちに降ろしてくるでしょう。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 16:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月04日

無力の金融サミット

世界規模の経済危機を克服するため、イギリス・ロンドンで開かれた金融サミットは、2010年末までの世界経済復興を目標とするサミット首脳宣言を採択して閉幕しました。

然しながら世界規模の経済危機は益々拡大する傾向にあるのであり、先進各国ともに表面的な施策だけに留まっている内は何ら解決の道は開かれることは無いでしょう。なぜなら今回の経済危機最大の要因は、水面下で世界を動かしていた世界支配体制の破綻によるものなのであり、速やかに宇宙経綸の担い手たちに経綸上の所有権が返還されない限りは、決して解決の道は開かれないのです。

このまま世界を崩壊に追いやるのか、または新しい宇宙経綸を柱に人類救済の道を開いていくかは、今まで水面下で世界を動かしていた旧世界支配体制の担い手たちの命懸けの決断に委ねられているのです。すでに宇宙経綸はスタートしているのであり、今まで宇宙経綸と似て非なる世界経綸を歩んで来られた者たちの神の子としての蘇生が急務なのであり、ともに神の子としてヤハウェを初めとした銀河系宇宙連合体(神々や天使と呼ばれる宇宙生命体)と連携した宇宙経綸を力強く推進して行くべき時でありましょう。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 20:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月03日

神々を動かす

宇宙経綸を発動させるとは、神の子たちにより神々を動かし、連携することで初めて可能となるのですが、それでは神々を動かすためには何が必要なのでしょうか。

神々に動いて頂くためには、まず神の子たち自身が人間の既成概念を超えた企画や発想を持つことが大切なのであり、この世の既成概念の枠内に留まっていては神々の計画と連携することはできず、宇宙経綸の動きとはならないのです。

宇宙経綸の発動は人間の意識から生まれるものではなく、神々から生まれるものである限り、神無きこの世の既成概念は宇宙経綸の妨げにも成り得るのです。ですからこの世の既成概念の枠を外した意識で宇宙経綸を観ることが大切なのであり、意識を規制することで善悪の戦いの概念に留めるのでは無く、和することで意識の調和と拡大の連鎖を図るべきなのです。

神々は、また人間の努力100パーセントに初めて対応される存在なのであり、中途半端な姿勢に対して応じることは無いのであり、あくまでも人間の既成概念の枠を超えて、一生懸命、一心不乱に自分の限界を超えて行く神の子たちの姿をご覧になって、奇跡的な導きをされるのです。

今後、神々は宇宙経綸に関わる数多くの奇跡的な計画を地上に降ろして参りますが、故にこそ受け皿となる神の子たちの成長と飛躍が大きく願われているのです。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 10:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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