2009年03月30日

新しい世界経綸と国家経綸

宇宙意識に目覚めた神の子たちによる新しい宇宙経綸は、大きくは世界経綸と国家経綸がシンクロしながら拡大発展して行くようになるのですが、今回の経綸は何らの基盤も無いところから始まるために、表の見かけ上の経綸に対して霊統を継いだ者たちが本命としての裏経綸を歩むようになるのです。

具体的には、国家経綸の中枢として、鹿児島体制に替わる摂家から国家経綸の担い手が立ちあがるのであり、この者たちを中心として歴代皇統に関わりの深い者たちが先頭に立ちながら、新しい国家経綸を担うようになるのであり、これには霊界人たちも従わざるを得ないのですね。

世界経綸の主軸は昨年の9月以降、米国から豪州に移行したために国家経綸としては、豪州の縮図となる四国をベースに国家経綸の足場を築いて行くのですね。ですから四国に関りの深い摂家から必然的に国家経綸の担い手が生まれるようになるのであり、南九州をベースとした旧国家経綸は、四国をベースとした国家経綸に役割が移行するのです。

但し、これまでのような男性主導の国家経綸では無く、夫婦が縦横に二仏一体し、そして各々が天地に垂直に交わることで不動の三軸一体軸となることが重要なのですね。

また、新しい世界経綸としては、表のバチカンに対して、本命としての裏の体制が、イエスの霊統を継いだアッシジのフランシスコの霊統から生まれるべきであり、いずれは12の宇宙種族に対応した担い手たちにより構成された地球連邦の基礎を築いて行くのです。

感謝合掌
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2009年03月28日

神々に感動の連鎖を!

神おこし以降、次の成長の段階に入っていますので育みが加速しています。
自分意識にこだわっていますと意識が追いつかず混乱します。「100%私は神の子!」という神の子意識への意識転換が大切です。私という意識を「神の子としての私」と言う意識に転換しませんと守護神の育みが進みません。自分の内におこる奇跡を自分で止めてしまいます。

今回の宇宙経綸は、今まで地上に顕現出来なかったヤハウェの母性が降臨することにより、ヤハウェの父性と母性が地上世界に同時に顕現する経綸となるために、過去の経綸に見られる男性主導型の経綸とはならず、男性性と女性性の陽陰のバランスを取りながら、どちらかといえば女性主導型の経綸として立ち上がって行くようになるのです。

天意に通じる女性性の解かる人たちが宇宙経綸の先頭を担うのであり、男性たちは命がけで女性たちをサポートしながら宇宙経綸を推進していく体制となるのです。これが進むことで形としても陽陰のバランスが取れてきます。

今回の宇宙経綸は女性性の解かる人が先頭に立ちます。女性性とは「育みのこころの大切さが解かる人」「人の神性が輝き生かされることに喜びを感じ自分もまた喜び輝ける人」、女性だけとは限りません、男性でもそういう育みの心、女性性の解かる人が先頭に立ちます。女性が神性の輝きからくる女性性を啓発して母性の成長に繋がっていくためには父性の愛にふれる必要があります。男性が神性の輝きから来る男性性を啓発するにはヤハウェの母性の愛にふれて啓発されるのです。

女性でお父さんとの親子関係がよかった人、男性でお母さんとの親子関係がよかった人は育まれて来ているものがありますが、お父さんを通して背後の守護神の父性に触れ、お母さんを通して背後の守護神の母性にふれる環境があったということです。

家庭環境は様々ですので、成長期に育みの環境がなかった方もあるでしょうが絶望する必要はありません。また、女性性を啓発して母性の成長に繋がる環境は、結婚していようがいまいが関係なく、今ある自分の置かれている環境の中に全て必要なことを埋める環境が準備されているのですね。今ある環境の中で父性の育み母性の育みを感じられるようになっていますが、しかし人を意識している限りは見えません。人間を見るのではなく、その人を導いておられる神を意識しその存在を心から信じることが大切です。

人間を信じることだけに意識を持ちますと、その人の持っている魔性に触れてしまうので裏切られたり、傷いたりして自分自身を闇の中に追いやりますので見る目線を間違わないことが大切ですね。

人間を信じるところから始るのではなく、人間を導いている神を信じることが大切です。神々は親としてどんなに子どもに裏切られ傷ついても見捨てることなく犠牲の道を来られています。
神性を宿した神の子としての人間を育まれる神を見ていくとき自分自身の本性の啓発が可能になって行きます。その目線に立つと全て自分の周りの環境は自分の成長のためにあると意識を切り替えることが出来ます。

神を知る人知らない人さまざまですが、私たちの周りの環境はプロジェクトガイアに触れた者に同化して行きます。その秘訣はその人の背後の神々を意識するところから始ります。自分の神を意識することさえ大変なのに、人の守護神を意識することは難しいことですが努力することでごく自然にあたり前の事として出来るようになります。

「神を愛するように 人を愛する」と言う言葉がありますが、 人を愛するとは人間を愛するのではなくその人を愛するその人を導く神を愛するということです。そのように接せられていることは人には解かりませんが、守護神の喜びの心に共鳴して自分を愛してくれていると喜びが湧き上がるのですね。

神々の感動が人の心に共鳴し人間の心の感動になります。その人の背後の神々に声をかけるのです。「えーっ、あなたには解かるのか!」と驚き、「見ることは出来ませんが、私はあなたの存在は解かります。」というのですね。光なき世界を導いて来られたシャンバラの神々の解放の時、そこに光を投入したらものすごい勢いで復活が始るのです。今の時を待って来たのは人間ではなく神々が待って来られた時だからです。人の背後の守護神に感動の光を・・・、気付くことも無かった人間がその存在を認識し声を掛ける奇跡的な出来事により守護神の感動が人の魂に火を付けるのです。

それにはまず神に導かれている自分であることを実感すること、そのためには自分の守護神の存在を信じ、その心に触れることです。そして自分の触れた神々の波動を伝えるには、その人の神を意識することです。
出会いが神おこしの連鎖になるのですね。

マリア クリスティーナ アスンサ
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2009年03月19日

宇宙経綸から観た世界動向

2008年9月を境に加速し始めた虚構世界の崩壊は留まることをせず、自戒無き個人や組織、企業、またいかなる国家においても例外は無く、天意に外れる限りは間違いなく滅びの道を自ら選択することになるでしょう。
これはつい最近の極東情勢に於いても然りであり、朝鮮半島を震源として自己崩壊の嵐が近隣諸国を巻き込んで吹き荒れることになるでしょう。

国家エゴのために尊い国民の命を犠牲にする国家体制は間違いなく自己崩壊するのであり、
崩壊すれば短期間のうちにその波紋は世界に波及することになるでしょう。また国家体制は滅んでも国を追われた民が難民として存在する限り、日本を初めとした近隣諸国は国益を越えた緊急対応が必要となるでしょう。天意から逸脱した朝鮮半島は、東洋のハワイと言われる済州島を介して救いの道が開かれることになるでしょう。

また天意から逸脱した米国は、宇宙経綸との繋がりを持ちながら国民救済の道を見出して行く必要があるのですが、これはハワイ諸島を入口として救いの道が開かれて行くのであり、宇宙経綸における豪州のミッションをサポートすることで米国蘇生の道が開かれて行くのです。

また自己崩壊が加速している中国共産党体制にしても然りであり、十数億人の国民を抱える共産国家体制も短期間の内に変貌することになるのであり、いずれは独立した複数の自治区による連邦体制に移行することになるであり、台湾を介して救いの道が開かれて行くのです。

これらの極東アジアの動向は、人為的な次元で進められているのではなく、地上人と連動する銀河系宇宙連合体が成せる業であるのです。

感謝合掌
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2009年03月18日

女性主導型の宇宙経綸

今回の宇宙経綸は、今まで地上に顕現出来なかったヤハウェの母性が降臨することにより、ヤハウェの父性と母性が地上世界に同時に顕現する経綸となるために、過去の経綸に見られる男性主導型の経綸とはならず、男性性と女性性の陽陰のバランスを取りながら、どちらかといえば女性主導型の経綸として立ち上がって行くようになるのです。
天意に通じる女性たちが宇宙経綸の先頭を担うのであり、男性たちは命がけで女性たちをサポートしながら宇宙経綸を推進していく体制となるのです。

2000年前のイエスを中心とした1プラス12人の男性の弟子たちに対して、相対的な女性の1プラス12人の体制を鋳型として宇宙経綸は出発するのですが、この12人とは、宇宙12種族の遺伝子を各々継いだ12人と0または13に対応するヤハウェの種族で構成される必要があるのであり、2000年前に超えることの出来なかった弟子たちの内的課題を越えることが必要条件となるのです。この必要条件とは、結論から先に申しますと、宇宙意識に目覚めた神の子としての自覚に立つということであり、人類は本来誰もが神の子として創造されているという認識に立つことに尽きるのです。

2000年前のイエスの弟子たちは、イエスを神の子として信じることが出来ず、最終的にはイエスを十字架に追いやってしまったのですね。そして約2000年を迎えた現代の世界経綸においても似た様な結果となってしまっているのです。但し今回の経綸は失敗することができませんから、やむなく計画を延長しながら次の世界経綸のステージに移行せざるを得ないのであり、今回の宇宙経綸においては、先に神の子意識に目覚めた1プラス12人の巫女たちによる宇宙種族の体制を鋳型として立て、その育みの中で神の子意識に目覚めた1プラス12人の男性の体制を構築することで銀河系宇宙連合体が働くことのできる内外の受け皿とするのです。

今回の宇宙経綸は、まだ始まったばかりですが、イエス以降の2000年歴史を20年に短縮して計画を推進して行く最後の経綸となりますので、一日が百日の如しのスピードで良くも悪くも激変の世界潮流となるのです。

感謝合掌
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2009年03月15日

出陣の時

イエス以降の父系イスラエル民族の霊統を基盤とした世界経綸の基盤を失うことでスタート致しました第二次世界経綸(宇宙経綸)は、神の国建国の使命を失うことでイエス以降2000年に渡り流浪の民となったイスラエル民族と似た道を、母系ヒッタイト民族をベースに今後2000年の歴史を20年間に短縮して歩むようになるのです。

そのために宇宙経綸の担い手としてこの数年の間に準備された次世代の神の子たちは、国を追われたイスラエル民族と同じように、米国に代わる代替国家を立てながら世界に理想郷の基盤を造り、最後に沖縄を基軸に日本を理想郷として蘇生させて行くという経綸の路線を歩むことになるのです。

本来、第一次世界経綸は、国体中枢と連携しながら国を中央から蘇生させて行く計画でありましたから、その基盤を失った今、トップダウン方式による国の建て替え立て直しは不可能となり、地方からボトムアップ方式により小さな国の鋳型を造り上げて行く路線に変更せざるを得ないのです。そのために日本の建て替え立て直しにはこれから約20年の歳月を要するのであり、その間に世界基盤が先に出来るような動きになるのです。

然しながら国を追われながらも世界の国造りに必要な内外のノウハウや技術については日本人が責任を持つ必要があるのであり、自らの国は崩壊すれども、世界の国造りについては日本人に神託された術が多いのです。その意味では、イスラエル・ユダヤ民族が歩んだ放浪の歴史を、宇宙経綸を担う神の子たちは短縮して歩んで行かざるを得ない宿命となるのです。

神の国を理想とする米国は天意から逸脱することで今やその使命を追われ、新しい宇宙経綸では豪州を米国に代わる国として立てながら、環太平洋圏をベースに地球創生計画を推し進めて行くことになるのです。ですから国連に替わる世界政府となる地球連邦も米国を本拠とするのではなく、アジア環太平洋圏をベースに創設されるようになるでしょう。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 23:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月14日

決断の時

2月10−11日の緊急神事の追神事が3月12日に行われました。
今後の宇宙経綸を進める上で弊害となる種火を事前に摘んでおくためです。要するに似て非なる宇宙経綸の種火を摘んでおくことで、今後の宇宙経綸への弊害を少なくするためであり、種火を摘んでおくことで神の子たちへの霊的弊害の道を絶っておくのです。

新しい宇宙経綸のステージは、今までの世界経綸のステージとは全く次元を異にしています。本来、昭和時代の世界経綸が予定通りに運んでいれば、それまでに造られた世界次元のステージ上に新しい宇宙経綸の路線が引き継がれて行くのですが、残念ながら今まで世界経綸を担っていた使命者たちや宗教者たちは天意から逸脱することで、全く何らの基盤も無い新しいステージで宇宙経綸を出発していくのです。

新しい宇宙経綸は、過去の世界経綸の失敗の教訓を反面教師として活かしながらも、何よりもヤハウェを初め神々や天使と呼ばれる宇宙生命体により編成される銀河系宇宙連合体のサポートを受けることで、短期間のうちに経綸を進めて行くことができるのです。
今までの世界経綸は、どちらかといえば地球霊界に造られた光無きシャンバラ宇宙の神々や人霊界のサポートが主体だったのですが、今回の宇宙経綸は、銀河人類の祖であるヤハウェを初めとする銀河系宇宙連合体が天親降臨する経綸なのであり、これまでの世界経綸に立脚した概念は通用しない動きとなるでしょう。要するに魔が入ることの出来ないカルマを越えたレベルの経綸であるということであり、また神の子意識に立たなければ担うことの出来ない経綸であるということです。

2005年8月から宇宙経綸を迎えるためのproject GAIAのメッセージを発信して参りましたが、約3年半の準備期間も終えて、この春から神の子たちによる宇宙経綸がヤハウェを初めとする銀河系宇宙連合体の導きの中で起動して参ります。

宇宙経綸の動きは、虚構世界の破壊の動きとは全く裏腹な創造の動きとなるのであり、現実社会が光を失えば失うほど希望に満ちたムーブメントとして連鎖拡大して行くでしょう。

昨年9月3日の旧世界経綸の破綻を契機に米国から始まった世界経済の崩壊は、米国、日本、韓国、中国など、米国に追従する国々を先頭に願いとは裏腹に益々拡大して行くのであり、宇宙経綸の視座から観なければ解決の糸口を見出すことは困難でしょう。安易に保身に動こうとする先進国や大企業を初めとする権力者への天の審判を避ける道は無いと言うことです。

混迷する世界の政局にしても然りであり、天の保護圏から離れては自滅崩壊への道を真っ直ぐに進むだけであり、予期せぬ事態を招いて行くことでしょう。

自戒せず保身に動く者は例外なく厳しい審判を受けるのであり、自戒により天意に目覚める者は例外なく天の恩恵に浴することが出来るのであり、総じて破局への道を進むか、または希望溢れる創造への道を進むか否かは、皆さんご自身の決断に全て託されているのです。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 17:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月05日

母性愛の顕現

今日(3/5)は、朝から涙が止めどもなく流れて止まらないのです。

悲しく切ない涙ではなく、とても懐かしく心癒される感動の涙なのです。感動と嬉しさの余り時々慟哭の涙となるのです。フランシスコの心を心底から癒すこのエネルギーは何なのか・・・。

あー、これは心の全ての痛みを癒そうとして臨んでいるヤハウェの母性そのものではないか・・・と解った時、滝のごとくに涙が溢れるのです。そして気がついたのです。「あー、これで人類歴史の中で超えることのできなかった究極の罪穢れを解放する道が開いて行く。」・・・と。

人類が最終的に越えていくべき究極の課題は、愛と性の穢れからの解放なのであり、この問題を解決せずして銀河人類としての成長進化はあり得ないのです。
過去の歴史において、愛と性の穢れからの解放の道を説いた聖人は数多いのですが、具体的に解放の道を開いた人は居ないのです。なぜなら愛と性の穢れの問題は一人では解決することはできず、ヤハウェの父性と母性を継いだ神の子としての男性(イザナギ)と女性(イザナミ)が父母として揃いませんと越えることのできない課題だからです。

人類は、最終的にはヤハウェの父性により宇宙の真理を学び、ヤハウェの母性により魂が育まれ、全ての罪咎から解放されることができるのですね。

今日の出来事は、ヤハウェの母性愛が地上に臨むことの出来る条件が満ちたことを現わしているのであり、晴れてヤハウェの父性と母性が一体調和しながら宇宙経綸を導く備えが出来たことを示しているのですね。フランシスコにとりましては、妻のマリアクリスティーナ・アスンサがヤハウェの母性を顕現する神の娘として立ったことを意味しているのですね。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 19:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月03日

神の子たちの集合意識

3月3日までに新しい宇宙経綸のための備えを終え、新しいステージに移行した宇宙経綸の始まりとなります。新しい宇宙経綸は、古き世界経綸の概念を超えた全く新しいステージからスタートして参りますので、古き世界経綸の概念にとらわれている人たちは、新しい次元の宇宙経綸に対応することができず、霊的呪縛の中に留まるでしょう。

新しい宇宙経綸の視点からこの3月を見ますと、暗闇の世の中に小さな希望の星が随所に出現する、そんな月となるでしょう。新しい宇宙経綸は、調和した神の子たちの家庭を鋳型として始まるのであり、神の子たちの家庭の集合体を理想郷建国の希望としてヤハウェを初めとした神々は地球創生計画を具体化して行くのです。

新しい宇宙経綸は、天と地における時間差はほとんどありません。そのために良くも悪くも結果がすぐに現われてくるのですね。これは、世界経綸に許された残りの時間が少ないためであり、また相対的に宇宙経綸の担い手たちの成長進化が急がれているためでもあります。

これからは、神の子たちの集合意識が形になる、そんな時代を迎えたのであり、神の子たちが想うことは必ず実現化する方向に天界も霊界も働くのです。ですから神の子たちの意識に隙間ができますとその隙間に魔が入り、即形に反映してしまうのです。だから責任重大であるのです。意識したことは必ず形になりますから、もし間違ったことが意識された場合は、時間を置かないで修正するのです。意識を修正すれば、軌道も修正されるのです。

新しい宇宙経綸の主役は、宇宙意識に目覚めたあなたがた神の子なのであり、神の子たちが創る集合意識が宇宙経綸を動かし、新しい宇宙文明創造のエネルギーとなるのです。
これからは、神の子たちの集合意識がとても大切となるのであり、この集合意識を霊的鋳型として新しい宇宙経綸が動いて行くのです。

感謝合掌
posted by Francisco Gabriel at 08:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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